ママになるための「みおごはん」

¥ 1,620

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【2017年7月25日新発売】

退院日を延ばしてでも食べたくなる、院内食「みおごはん」をご存知ですか?
全国から「赤ちゃんがほしい」と願うご夫婦がひっきりなしに訪れる、
鳥取県米子市の「ミオ・ファティリティ・クリニック(MFC)」。
このたび、さんいんキラリとミオ・ファティリティ・クリニックがレシピ本を発行しました。

本書では春夏秋冬それぞれの季節に合わせたみおごはんレシピを実に70点以上紹介!
今晩のメニューに1品だけみおごはんを追加しても、
メイン・副菜・デザートすべてをみおごはんにしても。
さらに、簡単で身体にやさしい出汁のとり方や
忙しい人の強い味方・常備菜5品のレシピもご用意しています。

それだけでなく、ミオ・ファティリティ・クリニックでも好評な
「みおヨーガ」から17つのポーズを紹介しています。
普段の生活で縮こまった身体をほぐしましょう。

季節に合わせた身体にやさしいレシピばかりなので、
妊活中の方も、もちろんそうでない方も、
ぜひお読みいただければと思います。

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身体と心にやさしい「みおごはん」を食べて、家族の幸せに役立ててほしい。

全国から「赤ちゃんがほしい」と願うご夫婦がひっきりなしに訪れる、鳥取県米子市の「ミオ・ファティリティ・クリニック(MFC)」の見尾保幸院長。
見尾院長は、世界的な不妊治療の権威として知られ、日々、妊娠を望む女性たちの切実な声に応えようと、治療と研究に邁進されています。
その姿勢は、治療や研究だけにとどまらず、患者さんに提供される院内食にもおよびます。季節の食材を使って手間ひまかけた料理の数々はおいしいだけでなく、盛り付けや器、香りなど、五感で食事を楽しめるように細やかな工夫がされています。
MFCの院内食は「みおごはん」と呼ばれ、「一汁三菜」を基本とした昔ながらの日本食をベースに、食べる人の身体を真剣に考えてつくられています。「みおごはん」は、入院患者さんから「おいしい」と評判で、そのレシピは『さんいんキラリ』でも紹介し、読者からも大変好評を得ています。
「時間がないから」「料理は苦手」という女性もたくさんいらっしゃると思いますが、ゆでて和える、つぶして焼く、混ぜるだけと、手軽にチャレンジできるレシピもいっぱい。季節の食材を手に取って、いつもより少しだけ時間をかけて調理して、おいしい料理をしみじみ味わってみませんか?
この本を、いつかママになりたいと望むすべての女性に届けたい。「みおごはん」が、不妊治療に真面目に取り組むあなたの心を、ほっこりとほぐしてくれることを願っています。


(B5版変形判・124ページ・フルカラー)